バンクーバー在住6年目、世界を股にかけるフリーターちひろうさぎの日記と映画レビュー。

2012/10/29

ムーンライト伝説

今年のハロウィン(31日)は週のド真ん中平日なので、多くの人はその直前の週末にパーティに出かけます。海外で過ごす初めてのハロウィン、衣装のほうはけっこう気合いを入れて早めに準備していたんだけど、肝心の夜遊びプランが当日になっても不明というグダグダ具合に。。。というのも普段いつも一緒に遊んでるルームメイトのニコとちゃんぴがこの大事な日に限って珍しく出張でバンクーバーにいないというタイミングの悪さ。適当に友達の連絡待ちをしてたんだけどボーっとしてる間にクラブのチケットが売り切れてしまい、ハロウィン難民。結局ギリギリになってルームメイトのニコール姐のお友達のパーティに混ぜてもらうことに。
 
 
今年のちひろうさぎのコスチュームはこれだ!!!!!!
 
 

 
じゃーん!憧れの美少女戦士セーラームーンだよ!わたしドンピシャリのセーラー世代なんです。でも健忘症につき不思議と懐かしさはないんだよね。なんだっけ…?たしか好きだった気がする。
この衣装はなんとセミオーダーで仕立ててもらいました。とにかくチビなので市販のコスチュームはブカブカなのよ。肩のディテイルとか凝っててすごくかわいいの。ヅラとブーツはVallue Villageで。ちょうどいいものがトントンと見つかっておもしろかったです。赤のロングブーツなんてどこに売ってるのよ…と思ってウロウロしてたら目の前にあった。古着。わかりづらいけど膝の下がV字になっていてまさにセーラームーンのそれなのです。本当は変身スティックも欲しかったんだけどコレクターズアイテム扱いになってて超高価だった。
 
今宵のわたしの保護者は一緒に住んでるニコール姐さん。まさに姐さん!というかんじで、何でも相談できる飲み仲間でもあります。下ネタが盛り上がるのは世界共通なのです。
 

『サウスパーク』のSexual harassment panda!!!!!!ただのパンダじゃないところがポイントらしい。わたしは元ネタを知らなかったんだけどみんなは知ってて爆笑してた。スモーキーな囲み目メイクはわたしがやってあげました。


出陣前の記念撮影。左のカトリーナのパーティに行きたかったんだけどチケットSOLD OUT。がーん。いつもほぼ同じメンバーで遊んでるからたまには新しい世界を開拓するのもいいかもよ、と前向きに考えることにする。

いつも運転してくれるニコがいないので電車移動。。。ていうかハロウィンってもうちょっと早い時期にやってくんないかなあ。すでに雨季のバンクーバー、雨で気温2度。気合いで上着なしの美少女戦士。負けるわけにはいかないのだ。

 



 ダウンタウンのバーでニコールのお友達と待ち合わせ、軽く飲んだ後タクシーでノースバンクーバーへ。遠ッ!なんでもダウンタウンのクラブや、むしろストリートも危険なほど混雑するらしくあえて遠出しました。まあ車で20分くらいなんだけどね。タクシーは日本に比べると若干安い印象があります。でも基本的に電話で呼ばないと来ない。


 
 

 

セーラームーンが有名なのでビックリ!カナダでも放映されてたらしくて誰でも知ってるみたい。「生きてるアニメだ!」と大人気でした。

ニッキーはCAなのでお友達も航空業界の人たちです。玉の輿キボンヌ。なにしろアウェーで最初はモジモジしてたんだけどお酒が入ったら元気になった。踊りまくり!閉店になっても踊り足りず、でもダウンタウンのクラブなんか入れないんでしょう?とその後のプランを考えていたら先週末のパーティでナンパされていやいや電話番号を渡してしまった男性から電話、パーティに来いとの誘い。ノースバンにいると言ったら車で迎えに来てくれると言う。友達の友達ってかんじでわたしはよく知らない人だし、ニッキーは友達と残るって言うし、一人でよく知らない男の車に乗るなんて怖すぎるよね。。。とか考えてる間に彼到着。そしたらニッキーが彼を捕まえて目をガン見しながら「いいか?あんたの顔覚えたからね。ちいちいにもしもの事があったら、あたしがあんたを殺すから。殺すから!!!!!アイル キルユー!」と超真顔で何回も言っててこわかった。ははは。でもなんか見なおしちゃったわ、姐さん!到着地点の住所と彼の電話番号をメール、しなかった場合は警察を呼ぶことを約束しノースバンにバイバイ。車の中でドラゴン(本名、苗字)が「いやーすごい関心しちゃった。ぼくが彼女の立場だったらきっと同じこと言うと思うけど、いいルームメイトでよかったね」ってしきりに褒めていた。本当にわたしはルームメイトに恵まれてる。彼ら彼女らがいなかったら、何も始まらなかった。

これがその男、ドラゴンである。いい人でした



 
これもサウスパークネタらしい。
写りこんでいる流線はセーラームーンの髪です

向かった先は二階建ての巨大なお宅のホームパーティ(というのは和製英語で本当はハウスパーティという)。外人は踊るのが好きなので日本の宅飲みと違ってスピーカーたててDJブース作ってレーザーだのミラーボールだの使ってまるっきりクラブと同じノリで遊ぶんだけど苦情とか来ないのかな?いつも疑問だわ。みんな超いい人で暖かく迎えてくれてとっても楽しかったわん。明け方ドラゴンがタクシーを呼んでくれて代金も払ってくれて帰宅。焼きそば作って食べてセーラー戦士は普通の女の子に戻るのでした。

本当はニコちゃんぴーと遊びたかったけど、いつも二人がわたしを守るのに敏感すぎて知らない男の子と話すのも、なんなら見るのも(笑)許されないから、初めて一人で大冒険していい機会でした。でも正直彼らがいたらなあと何回も思ってしまったよ。家が一番。


留守の間フェレットの面倒を見てあげたお礼にと、ニコが鉢植えの花をくれた。キャー!お礼ならばわたしのキャラクター的にビール1ダースでもくれそうなものだが、あえて花をくれたというところにキュンとしてしまった。

2012/10/15

英語のはなし


1年カナダにいればさすがに少し喋れるようになるといいなあと思った出発の日。9ヶ月経った現在の上達状況はといいますと、英会話に点数はないので説明しづらいけど、ネイティブの友達と朝までサシ飲みできるレベルにはなってます。グループ飲みよりサシ飲みのほうが実は難易度低いけどね。酒の話ばっかりで申し訳ないですがやっぱお酒飲むと喋れるのよ!ああお酒万歳。それでも謙遜抜きにして決して「ペラペラ」ではありません。未だに電話苦手だしね。けっこうがんばってるつもりなのに…まあ、こんなもんなのかなあ。


わたしの出発前のレベルですが、海外経験はなくとも何故かもともと英語得意で、中学高校の定期テストで90点を割ったことはありませんでした。センター試験は何点だったか忘れたけどほぼ満点だったんじゃないかな?大学入学時クラス分けで受けたTOEIC IPは手抜きして660点、2年生のときに本気で受けたTOEFL IBTは69点でした。大学は一応国際系の学科にいたので毎日英語ばっかりだったし、一番上のクラスだった。うーん、華々しい経歴!しかしこんなペーパーテストの点数は「英語が話せること」とは全然関係がないわけで、日本にいて英語で会話する機会なんかないわたしの英会話力はひどいものでした。ただのガリ勉だからねえ。そこからカナダへ出発。最初の一ヵ月半、会話重視の語学学校に通いました。スタートダッシュの勢いは大事なのでお金は超かかったけど行ってよかったと思う。わたしのレベルと切羽詰まり具合から言って「英語を使って楽しくゲーム感覚で勉強しましょう」「アクティビティを通して世界中のお友達を作りましょう」とかにお金を払いたくなかったので、ガチな学校を選びました(ワーホリ 語学学校の選び方 参照)。厳しかったよう。週5みっちり、宿題もばっちりで毎日早朝から深夜まで勉強しました。ひとりだとどうにも怠けちゃってこんな風には勉強できないよね。そういう意味で学校に行くのはやっぱり有効だと思うのです。会話系の学校とはいえ、勉強するのは主に文法。文法について英語で会話、みたいな。結局文法は大事なのです。ガリ勉で文法を気にしすぎるせいで喋れないんだって思ってたけど、今となってみればやっぱりあのガリ勉時代がなければ何もなかったとしみじみ思う。

語学学校時代のノートたち。今もよく読み返したり書き足したり。

語学学校で正しい英語の感覚をきっちり養ってから職探ししてひたすら拘ってやっと完全英語環境のバイトを始めて、今のシェアハウスに引っ越して友達いっぱいできて毎日喋りまくって、日本人の友達一人もいなくて、それでも言いたいことを言うのは本当に難しい。会話についていけなくて置いてきぼりになることもしょっちゅうだし、聞き返してばっかり。メゲずに地道に言いたくて言えなかったことはこっそりメモして家に帰ってから調べたりします。友達は英語の先生とは違うから話し相手にはなってくれても英語を教えてくれるわけじゃない。時々「こういう時なんて言ったらいいの」って聞くこともあるけど「英語教えて」「間違ってたら教えて」ばっかりだと本当の友達になれなそうで嫌なのよね。たまーに教えたがりの人もいるのでそういう人を見つけたら質問攻めにするけど。
ていうか、外人って手加減しないから明らかにこっちが理解できてないのに超早口で話しかけてくるっていうのが最初けっこうビックリした。もしかしてあれでも手加減してくれてるのかなあ。たぶん、先生じゃないから何が英語学習者にとって難しいのかわからないんだと思う。


これから英語喋れるようになりたいっていう人はまず、何はなくとも文法の勉強からだね。。。「文法なんか関係ない、伝わればいいんだ」説もありますが、文法がわからなかったら伝わらないんだってば!ていうか文章が作れなければ話せるわけないんだってば!「中学の英文法をマスターできれば英語はできる」説はあながち嘘じゃありません。教科書開いて名詞の複数形のs、三人称単数のs、冠詞のTheやa、さすがにこれくらいは知ってると思って飛ばし読みしちゃいがちだけど、これが正しく使えるようになるのにどれだけ苦労していることか。いま高校の時使ってた文法書開いてみたら第一文型、第二文型、SVOCとか書いてあって笑っちゃった。こんなのは必要ないねえ、たしかに。勉強するときのコツとしては例文をまるごと覚えてしまうことです。そこから応用すれば簡単に言いたいことが言えるようになるのだ。
単語の勉強はあんまりしたことないからわかりません。自然に覚えていくものじゃないかな?名詞は知らなかったら「あーほら、あれなんて言うの、掃除の時に使うアレよ」とか聞けばいいだけなので、動詞を覚えるようにするといい気がする。でもhave、give、takeあたりの基本的な動詞でほとんどの事は伝えられます。そういう基本的な動詞の用法を例文ごと覚えるのです。辞書を引く時は意味より例文をチェック。


わたしが試した勉強法で一番効果があったのはやっぱり映画やドラマを観ることだと思います。これなら日本にいても、一人でもできる。DVDで英字幕が入ってるものを買ってきて、英字幕あり、なしと繰り返し観る。作品はなんでもいいんだけど最初は内容がわかってるものや、子供向けのものがいいでしょう。飽きないで観られそうな好きな作品っていうのがもちろん大前提ね。一時停止しながら気に入ったフレーズや知らなかった単語をノートに書いてヒマな時に見返して覚え、マネして発音してみて、いまだ!というチャンスがあったら実際言ってみる。それで通じるとすごくハッピー!ネイティブの人に「そういう言い回し素敵だね、面白いね」と褒められることもある。そりゃ映画の台詞のパクリだからね!ははは。

こっち来てから買ったDVDコレクション。
今はこの倍くらいです 中古だと安い。図書館で借りると無料。

中学の英語の授業で英語の歌(ビートルズとか)で勉強しましょうって言われたけどこれはけっこう注意が必要で、歌は歌であるからして音に乗せるために歌詞についてはいいかげんなものもあります。たとえばKaty PerryのI kissed a girlという曲のサビに♪ I hope my boyfriend DON'T mind it というのがあるのですがこれは明らかに文法上おかしいのです(正しくはI hope my boyfriend DOESN'T mind it。節の主語がmy boyfriendで三人称単数なので助動詞doはdoesを使います)。でもdoesn'tだと曲に乗らないでしょ。通じるかもしれないけど、ちゃんと勉強していればこういう細かい文法上の間違いはすごく気になります。


発音ってどうやったらよくなるんでしょうねー。読書や英語でインターネットすることも多いのでけっこう難しい単語も知ってるんですが発音したところで全然わかってもらえないのが悲しい。先に、英語を第一言語として話す人を便宜上「ネイティブ」と呼びましたが移民の地バンクーバーにいると正真正銘のネイティブの人に会う事は割と少ないといっても過言ではないです。ハンバーガー屋でバイトしてるわたしは注文の時の「burger」の発音で「あ、この人英語が第一言語じゃない」ってわかります。burgerってrがふたつ、しかもuとeの後で本当難しい言葉なんだよ!でもみんな英語圏でどっこい生きてるわけだからあんまり気にしないでいいと思うのよね。ていうかバリバリのネイティブの言ってる事はわたしにとっては聞き取りづらい。英語を勉強して身に着けた人の発音はなんとなく聞き取りやすいんだなあ。「正しさ」でいうと前者のほうが正しいはずなのに不思議。


帰国して「どれくらいペラペラになった?」って期待されるのが今からこわいです。わたしはちっともペラペラではありません。タイムリミットが迫ってきて、ふたたび真面目に勉強しようと気合いを入れなおしている今日この頃です。これからワーホリや留学考えてる人は、「行ったら勉強する」なんて言わずに今から猛勉強するべきです。こんなの誰でもわかってる事だけど、本当に本当に本当に!日本にいる時の勉強した量でその後の楽しさが全然違うよ。今からやっておけばもっと早く楽しくなれるよ!これだけは保障します。さて、勉強しよう…


こうして日本語で思考して日本語で長文を書くと、頭をまた英語に戻すのに少し時間がかかるので控えるべきなのかもしれません。でも書きたいし、読んで欲しい。ううう。
さて、勉強しよう!

2012/10/07

Hipster Soiree

 10月6日。土曜の夜はうちに前居候してたピュリックの家でHipster soireeと題されたテーマパーティが催されました。毎週末パーティしてるんだけどなんとなく誰かんちに集まってダラダラするってだけなので、たまにはきちんと時間と場所とドレスコードを決めてパーティっていうのもいいよね。ドレスコードはHipster!なにそれ!
Hipsterとは(Urban Dictionaryによる定義): カウンターカルチャー、メインストリームへの抵抗、流行に流されない、「男らしさ」「女らしさ」といった性概念を超えたアンドロジナスなスタイル、アート、インディーズバンドの発掘、エモ、知性に基づいたアイロニックなジョーク、音楽やアート、ファッションなどクリエイティブな職業、に就けるのが理想なのだが本当はニートだったりする、アンディ・ウォーホル的な眼鏡、コンバースのスニーカー、古着、American Apparel、Urban Outfitters
…だそうです。ふむ、つまりオシャレな人って事?とか思ってこの動画みたら、どうやらhipsterとはhipster(笑)であり、日本で言うおしゃれサブカル(笑)の事らしいことが判明しました。


わたしはもともとhipsterなので普段着でいいのです。困ったな。ハロウィン前だしあまり予算はかけられないので、Value Villageで8ドルくらいだった古着のニットワンピに日本にいるときからわたしのトレードマーク化してた銀色のレギンスを合せました。ダラーストア(100均みたいなやつ)で買った人形を頭に乗せて「手作りアクセで他人とは違うわたしを演出」風。

ぱみゅぱみゅワナビー もしもし原宿

メイクかわいいでしょ!最近お気に入りのNYXのブルーのリキッドアイライナーに真っ赤な口紅、眉毛は蛍光ピンクなの。去年のお誕生日にもらったMACのペンシルアイライナーで描いただけで、もとの眉毛がしっかりあってもちゃんと発色するよ。急にひらめいたカラー眉毛、ハマっちゃいそう。どんどんお化粧濃くなってます。引き算メイクなんか知らん。
 
ベビーブルーの眉毛なんてかわいすぎ。
 
夜9時半にピュリックんち集合。「パーティに遅刻するのはいまやtoo mainstream。時間ぴったりか、むしろ早く着くのがヒップスター流よ」とのこと。了解。

 
 
 
 

 

 


 
とりあえずみんなhipster=眼鏡って解釈したみたいで、結局眼鏡パーティになっちゃった。
その後酔っ払ってタトゥー大会へ。。。 

普段はあまり夜更かししないルームメイトのカトリーナも一緒に遊べてうれしかった。
うちのハウスからは7人中6人参加しました
 
「映画版より原作本のほうがよかった」と書いてある。
「流行る前から知ってたよ」というニュアンスで、ヒップスターらしい台詞。
あーあ…

ピュリックのルームメイトのフェリックスくん。身長190cmくらいある気がする。
153cmのわたしは直角に首をあげないと話しかけられない。
ちゃんぴーの頬にキスしたのはわたし。
あんなにシャイだったのにちゃんと欧米化してる笑
地下室の卓球大会


あとはもう、ダンス、ダンス、ダンス。

 
 
午前2時ごろお開き。ホームパーティは基本BYOB= Bring Your Own Boozeといって自分が飲むお酒を持ち寄るんですが、この日は誰もツマミを持ってこなかったので飢餓状態に。ああ、なぜ気づかなかったんだろう。。。 帰ってキッチンでドカ食い。
 
ムシャムシャ

焼きそばと、砂肝とにんにくの芽炒め

時々友達との写真アップしてるからお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、わたしカナダに日本人の友達が一人もいないの。バンクーバーは、ゴールデンウィークのハワイより日本人が多い街です。夕方のダウンタウンなんか語学学校終わりの日本人と韓国人ばっかりでここは渋谷かミョンドンかってかんじ。みんな英語を勉強しに来てるはずなのに、放課後は自分の国の友達ばかりで固まって母国語を話してます。自国の友達ができてしまうのは語学学校に通う最大のリスクだと思います。日本人と韓国人はとくに固まる傾向がある。わたしが気にしてるから目に付くだけかと思ったけどカナダ人の友達もそう言ってた。日本人同士英語喋るなんておかしいって言う人もいるんだけど、わたしはそうは思わない。もっとも納得がいかないのは、わからない人の目の前で遠慮なく母国語を喋ること。それってすごく失礼じゃない?みんながわかる言葉で喋ろうよ。
日本人だったら日本人の友達と居酒屋でサッポロビール飲んで、バイトは日本食レストラン、家に帰って実家に日本語でskype。残念ながらこれがワーホリ、留学の現実です。日本語で話すのがラクで、そうしたいなら無理しないで日本に帰ったらいいんじゃないのかしら。
 
決して外国人と遊ぶのがかっこいいと思ってるわけじゃなくて、そういう理由で日本人と韓国人を徹底的に避けるようになりました。